一緒に、やってみませんか。

「やってみたい」という気持ちを、
もぐらの会と一緒にかたちに。

「教える」だけじゃなくていい。

何かを始めるとき、
最初から大きな計画がなくても大丈夫。

「これならできそう」
「こんなことを誰かとやってみたい」
「自分が好きなことを、地域の人にも知ってほしい」

そんな小さな思いつきからでも。

もぐらの会では、それぞれの得意なことや経験を持ち寄りながら、一緒に活動をつくっていきます。

地域の人たちが一緒に活動を楽しむ様子

できることは、いろいろ。

これまでの経験を活かして活動する様子
02

経験を活かす

これまでの経験や知識を活かして、 地域の人が新しいことに触れる きっかけをつくる。

03

一緒に企画する

「こんなことをやってみたい」というアイデアを、 もぐらの会と一緒にイベントの形にしていく。

アイデアを出し合いながら一緒に企画を考えている様子
04

小さく始めてみる

最初から大きなイベントにしなくても大丈夫。 できることから、一歩ずつ始めてみる。

小さな活動から始めている様子

たとえば、こんなこと。

お花や植物について伝えてみたい

自分の仕事や経験を誰かに伝えてみたい

地域の人と何かを始めてみたい

手仕事を一緒に楽しみたい

子どもと一緒にできることを考えてみたい

自分が好きなことを、誰かと共有してみたい

「これってできるかな?」
ということも、
まずは気軽に相談してください。

一緒につくる、ということ。

01

相談する

「こんなことをやってみたい」
まずは、思いついたことを聞かせてください。

02

一緒に考える

誰に向けて、どんな時間にするか。
内容や場所などを、一緒に考えていきます。

03

形にする

無理のない大きさから、
実際のイベントとして形にしていきます。

04

開催する

参加する人と一緒に、
新しい時間をつくります。

一緒にイベントをつくっている様子

一人で全部、じゃなくていい。

「やってみたい」はあるけれど、イベントを企画したことはない。
人に伝えるのはできるけれど、準備や運営はちょっと不安。

そんな場合も大丈夫です。
もぐらの会と相談しながら、できること、お願いしたいことを整理して、一緒に形にしていきます。

地域で一緒に活動する人たち

まずは、話してみませんか。

「こんなことをやってみたい」
まだアイデアの段階でも大丈夫です。
まずはお気軽にご相談ください。

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